今回はあの人が登場。
◆進行状況◆
地の神殿〜アルタミラ
◆進行状況◆
地の神殿〜アルタミラ
前回はゼロスが入り口でいじられた所まで。
少し進むと、またもやクレイアイドルが道をふさいでいます。
カライものを食ってみたいと言うので、
カレーライスを食わせるかわりに道を通してもらう事に。
誰に作ってもらうかは、もちろんゼロスに決まっております。
はりきって作ったのに、いまいちカライという意味をわかってないらしい
クレイアイドルに、ゼロス君しょんぼり。
でも美味かったぜと誉めてくれるロイドなのでした。

これでゼロスの好感度アップ! いただきました!
クレイアイドルと協力しつつ奥まで進み、契約のためノームと戦闘です。
ファンタジアのノームはどう見てもニョロニョロ(ムーミン)でしたが、
このノームは何で他シリーズと同じ系統なんでしょうか?
なんかもっさり感が憎らしい風貌です。
デカイ図体をしてるのでわりとコンボが決まりやすいです。
ユニゾン・アタックを二度くらわせつつ撃破。
1周目では、テセアラに来る前に
シルフとイフリートとも契約してきましたが、
今回はまだしていないので、前回と微妙に戦闘後の会話が違いました。
精霊同士の掛け合いが無いのはちょっと寂しいですね。
次はフラノールの近くにいるセルシウスとの契約を目指します。
氷の神殿攻略に欠かせない「ペンギニストミトン」を作るため、
まずはフラノールへ。
雪の降るフラノールは、ゼロスにとって
トラウマを呼び起こす場所でもありますが、
今はまだ何のイベントもありません。残念。
フラノール周辺にいるペンギンのキグルミ着たみたいな敵から、
ペンギニストフェザーを三つ入手し、
街のアクセサリー屋で「ペンギニストミトン」を作ってもらいました。
ついでに旅人に「セルシウスの涙」を分ける約束をしておきます。
後でお金を貰えるので。
この街を水着で歩くと、律儀にも
「正気ですか!?」(byケンコバ)みたいな反応をしてもらえます。
1周目で水着の称号をゲットしてあるので、
ゼロス君には、雪国を水着で歩きまわるという
鬼畜プレイを強要してやりました。

何かもう色々凄いです。ブーメランパンツが眩しい。
氷の神殿では、まずセルシウスの涙を入手。
そして奥でセルシウスの涙を使って水を凍らます。
ここまでのザコ戦でペンギニストフェザーをたんまり入手したので
スタメンは二つずつ装備して、氷属性半減の耐性をつけておきました。
奥でセルシウスと戦闘。
なんとゼロスが戦闘不能に…も〜何やってんだか。
それでも楽勝ぽかったノーム戦と
あまりグレードは変わりませんでした。えー何で?
無事セルシウスとも契約し氷の神殿から出ようとすると、
オゼットの方で激しい落雷が発生します。
行ってみよう!って事で自動的にオゼットへ。
オゼットはもはや火の海と化していました。

ロイド「うっかり殺っちまった〜 ポリ公が来る前にずらかるぜ」
たった一人生き残っていた少年を助け、事情を聞きます。
少年が言うには、突然の雷と共に天使達が襲ってきたと。
ゼロスが名を聞くと、ボクはバーローミトス…と答えるのでした。
この胡散臭いやりとり、ほんとよくやるな〜。
ゼロスはもちろん、ミトスの芝居もさすがです。
でも、なぜ天使が襲ってきたという事にしたのでしょうか。
ロイド達を動かしやすくするためなのか、
憎しみや怒りといった心を育てるため?
(エクスフィアの成長のために)
ミトスがハーフエルフだと知られると怯えたそぶりを見せますが、
ジーニアスはみんな友達だから大丈夫だ、と言います。
そんなやりとりをしていると、
異変に気付いたアルテスタさんが駆け付けますが、
正気に返ったプレセアを見て、またすぐに立ち去ってしまいした。
それを追い掛けるため、ミトスをともない
アルテスタさんの家へと向かいます。
家へ着くとアルテスタさんは突然、
皆にこれまでの事情を話しはじめました。
クルシスに所属する要の紋の細工師だった事。
それが嫌で逃げ出したもののロディルに見つかり、
命と引き替えにプレセアの実験をさせられた事。
クルシスへの反逆を企むロディルに加担した事に
ユグドラシルが怒り、
アルテスタさんを助けたオゼットを滅ぼしたんだと言います。
ついでにクルシスについても詳しく聞きます。
クルシスはほとんどがハーフエルフで構成され、
沢山のドワーフも関わっている事。
目的は、ハーフエルフの千年王国設立と
神子を使ったマーテルの復活。
ディザイアンが神子を狙うのは、
エクスフィアやクルシスの輝石が
人の恐怖や悲しみ、闘争本能に刺激され目覚めるため。
神子を危機におとしいれ、天使化を促成させている事。
世界を二つに分けたユグドラシルは、
四つの楔の中心に大いなる実りを置き、護っている。
シルヴァラントとテセアラに同じミトスの伝説が伝わっているのは、
世界には二極というものがあり、
勇者ミトスはそこを通って
二つの世界を行き来したのではないかと。
ここで先生は、
古代大戦とはシルヴァラントとテセアラ間に起こった戦争で、
それをミトスが停戦させたのではないかと。そして、
二極のうちの一つが、聖地カーラーンではないかと言います。
二極についての先生の説に、
リーガルがアルタミラに伝わる異界の扉の話をします。
すると先生は、何かを考え込んでいる様子。
色々いっぺんに聞いて疲れたって事で、
アルテスタさんの家で一泊する事に。
※ここでの会話は自分のためにもメモ的に書いておきましたが、
まだまだ予測の段階でもあるので、
最終的には違う内容もいくつかありますね。
ジーニアスは、
初めて同い年くらいのハーフエルフに出会えてはしゃいでいます。
友達になろうと言うジーニアスに、
ミトスも嬉しそうに感謝の言葉を口にするのでした。

ミトスの胸中とは一体…
翌朝、リフィル先生が調べものをしたいとの書き置きを残し、
出ていってしまいます。
タバサがアルタミラの方へ向かったのを見たというので、
先生を追い掛ける事に。
一緒に連れて行って欲しいというミトスへの返事は
もちろん「やっぱりだめだ」を選択。ゼロスの好感度アップ!
でも結局、しばらくはミトスも同行する事になります。
アルタミラに着くと、入り口で待っているというリーガル。
理由を聞いてもだんまりなので、
ゼロスも「言う通りにしてやれよ」と言う事ですし、
ここはとりあえずリーガルを残して、アルタミラへと入ります。
街のホテルでセーブし、本日は終了。
少し進むと、またもやクレイアイドルが道をふさいでいます。
カライものを食ってみたいと言うので、
カレーライスを食わせるかわりに道を通してもらう事に。
誰に作ってもらうかは、もちろんゼロスに決まっております。
はりきって作ったのに、いまいちカライという意味をわかってないらしい
クレイアイドルに、ゼロス君しょんぼり。
でも美味かったぜと誉めてくれるロイドなのでした。

これでゼロスの好感度アップ! いただきました!
クレイアイドルと協力しつつ奥まで進み、契約のためノームと戦闘です。
ファンタジアのノームはどう見てもニョロニョロ(ムーミン)でしたが、
このノームは何で他シリーズと同じ系統なんでしょうか?
なんかもっさり感が憎らしい風貌です。
デカイ図体をしてるのでわりとコンボが決まりやすいです。
ユニゾン・アタックを二度くらわせつつ撃破。
1周目では、テセアラに来る前に
シルフとイフリートとも契約してきましたが、
今回はまだしていないので、前回と微妙に戦闘後の会話が違いました。
精霊同士の掛け合いが無いのはちょっと寂しいですね。
次はフラノールの近くにいるセルシウスとの契約を目指します。
氷の神殿攻略に欠かせない「ペンギニストミトン」を作るため、
まずはフラノールへ。
雪の降るフラノールは、ゼロスにとって
トラウマを呼び起こす場所でもありますが、
今はまだ何のイベントもありません。残念。
フラノール周辺にいるペンギンのキグルミ着たみたいな敵から、
ペンギニストフェザーを三つ入手し、
街のアクセサリー屋で「ペンギニストミトン」を作ってもらいました。
ついでに旅人に「セルシウスの涙」を分ける約束をしておきます。
後でお金を貰えるので。
この街を水着で歩くと、律儀にも
「正気ですか!?」(byケンコバ)みたいな反応をしてもらえます。
1周目で水着の称号をゲットしてあるので、
ゼロス君には、雪国を水着で歩きまわるという
鬼畜プレイを強要してやりました。

何かもう色々凄いです。ブーメランパンツが眩しい。
氷の神殿では、まずセルシウスの涙を入手。
そして奥でセルシウスの涙を使って水を凍らます。
ここまでのザコ戦でペンギニストフェザーをたんまり入手したので
スタメンは二つずつ装備して、氷属性半減の耐性をつけておきました。
奥でセルシウスと戦闘。
なんとゼロスが戦闘不能に…も〜何やってんだか。
それでも楽勝ぽかったノーム戦と
あまりグレードは変わりませんでした。えー何で?
無事セルシウスとも契約し氷の神殿から出ようとすると、
オゼットの方で激しい落雷が発生します。
行ってみよう!って事で自動的にオゼットへ。
オゼットはもはや火の海と化していました。

ロイド「うっかり殺っちまった〜 ポリ公が来る前にずらかるぜ」
たった一人生き残っていた少年を助け、事情を聞きます。
少年が言うには、突然の雷と共に天使達が襲ってきたと。
ゼロスが名を聞くと、ボクは
この胡散臭いやりとり、ほんとよくやるな〜。
ゼロスはもちろん、ミトスの芝居もさすがです。
でも、なぜ天使が襲ってきたという事にしたのでしょうか。
ロイド達を動かしやすくするためなのか、
憎しみや怒りといった心を育てるため?
(エクスフィアの成長のために)
ミトスがハーフエルフだと知られると怯えたそぶりを見せますが、
ジーニアスはみんな友達だから大丈夫だ、と言います。
そんなやりとりをしていると、
異変に気付いたアルテスタさんが駆け付けますが、
正気に返ったプレセアを見て、またすぐに立ち去ってしまいした。
それを追い掛けるため、ミトスをともない
アルテスタさんの家へと向かいます。
家へ着くとアルテスタさんは突然、
皆にこれまでの事情を話しはじめました。
クルシスに所属する要の紋の細工師だった事。
それが嫌で逃げ出したもののロディルに見つかり、
命と引き替えにプレセアの実験をさせられた事。
クルシスへの反逆を企むロディルに加担した事に
ユグドラシルが怒り、
アルテスタさんを助けたオゼットを滅ぼしたんだと言います。
ついでにクルシスについても詳しく聞きます。
クルシスはほとんどがハーフエルフで構成され、
沢山のドワーフも関わっている事。
目的は、ハーフエルフの千年王国設立と
神子を使ったマーテルの復活。
ディザイアンが神子を狙うのは、
エクスフィアやクルシスの輝石が
人の恐怖や悲しみ、闘争本能に刺激され目覚めるため。
神子を危機におとしいれ、天使化を促成させている事。
世界を二つに分けたユグドラシルは、
四つの楔の中心に大いなる実りを置き、護っている。
シルヴァラントとテセアラに同じミトスの伝説が伝わっているのは、
世界には二極というものがあり、
勇者ミトスはそこを通って
二つの世界を行き来したのではないかと。
ここで先生は、
古代大戦とはシルヴァラントとテセアラ間に起こった戦争で、
それをミトスが停戦させたのではないかと。そして、
二極のうちの一つが、聖地カーラーンではないかと言います。
二極についての先生の説に、
リーガルがアルタミラに伝わる異界の扉の話をします。
すると先生は、何かを考え込んでいる様子。
色々いっぺんに聞いて疲れたって事で、
アルテスタさんの家で一泊する事に。
※ここでの会話は自分のためにもメモ的に書いておきましたが、
まだまだ予測の段階でもあるので、
最終的には違う内容もいくつかありますね。
ジーニアスは、
初めて同い年くらいのハーフエルフに出会えてはしゃいでいます。
友達になろうと言うジーニアスに、
ミトスも嬉しそうに感謝の言葉を口にするのでした。

ミトスの胸中とは一体…
翌朝、リフィル先生が調べものをしたいとの書き置きを残し、
出ていってしまいます。
タバサがアルタミラの方へ向かったのを見たというので、
先生を追い掛ける事に。
一緒に連れて行って欲しいというミトスへの返事は
もちろん「やっぱりだめだ」を選択。ゼロスの好感度アップ!
でも結局、しばらくはミトスも同行する事になります。
アルタミラに着くと、入り口で待っているというリーガル。
理由を聞いてもだんまりなので、
ゼロスも「言う通りにしてやれよ」と言う事ですし、
ここはとりあえずリーガルを残して、アルタミラへと入ります。
街のホテルでセーブし、本日は終了。



